椎間板ヘルニア

 

icon-check-square-o 椎間板ヘルニアと診断を受けている方
icon-check-square-o 腰の軟骨(椎間板)がつぶれている、狭くなっていると診断を受けている方
icon-check-square-o しばらく座っていて、立ち上がる時に出る腰痛(腰が伸びづらい)
icon-check-square-o 坐骨神経痛(お尻からもも~スネ、足にかけてのしびれや痛み)が出ている方
icon-check-square-o 猫背や腰を丸めると、腰が痛い方
icon-check-square-o 腰を後ろや斜め後ろに反らすと腰が痛い方
icon-check-square-o 骨盤より上の症状が出ている方

つぶれている椎間板を元に戻す施術が必要です。
マッサージや電気治療ではできません。牽引でもただ引っ張っているだけでは、意味がありません。
プロテックという治療器で効果的に椎間板へアプローチができます。

様々な原因で椎間板がつぶれて、後ろの神経の束に当たって痛みやしびれが出ます。

椎間板ヘルニアの患者さんで、手術適応となるのは、5~10%程度です。
大半は手術なしでも、治ります。しかし、その方法はただ安静にして、飛び出た部分が引っ込むのをただ待つしかありません。その間は、コルセットをして痛み止めを飲んで
日常生活を安静に過ごす消極的治療ですが、プロテックでは積極的治療ができます。

ヘルニアプログラム

料金:5,000円/回

※プロテックは保険が適応になりません。

プロテック3-0448pia271228

長期受診が必要な方のための料金体系

10回コース

中度のヘルニアまたは慢性腰痛で、1か月間のうち10回以上通える方のためのコース
中度の方が症状目安
坐骨神経痛が強い、SLR45度以下、長時間立っていられない、15分以上座っていると辛い、次の動作に移るのが辛い

料金:45,000円

目安の通院周期と回数

週3回×3週間プラス1回

さらに症状がひどい場合は

重度症状の方が適応

重度の方が症状目安
坐骨神経痛著明、SLR30度以下、一度出現した痛みの余韻が5分以上続く、5分以上の立っていられない、座っているのも辛い

10回コースをその都度延長し、目安として:3か月間の施術を要する場合もあり。

目安の通院周期と回数

週3回×12週間

プロテックを受ける頻度や回数は、症状に合わせて施術者が判断します。
日常生活動作支障著明、排尿障害・便秘・頻尿・インポテンツなどは手術適応検討

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日曜診療

施術メニュー

  • 産後ケアコース:産後の骨盤矯正
  • インナーコース:30分でインナーマッスルを強化
  • 骨盤矯正
  • 生理痛専門骨盤矯正プログラム
  • 猫背矯正プログラム

受付日カレンダー

 icon-clock-o 受付時間(予約優先)
月~金 9:30~12:30 / 15:00~20:00
土日 9:30~13:00 / 15:00~18:00
休業日:祝日不定休

店舗情報

ピアシティ整骨院 本院
icon-map-marker 茨城県稲敷郡阿見町本郷3-1-1ピアシティ荒川本郷内
電話番号029-886-4607

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